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危害情報3950・生物的危害 食品 ドレッシング類

データ
危害の種類

生物的危害

データ
試験対象
対象 食品
食品名 ドレッシング類
備考 乳製品製のサラダドレッシング
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 サラダドレッシング製造時の菌混入を想定
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ドレッシングに各菌種の混合物を播種し、菌の消長を測定
初発の菌数 少量(10^(2.4〜2.5)CFU/g)、および大量(10^(5.3〜5.9)CFU/g)
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 25℃×15日まで
そのときの菌数 増菌有りの条件では6日後まで検出可能
その他の殺菌条件 4種類のドレッシングのpHは2.87〜3.87
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 保管安定性で、乳製品製の注ぐことの可能なサラダドレッシングにおけるサルモネラ、腸管出血性大腸菌O157:H7、リステリアの死滅
英文名 Death of Salmonella, Escherichia coli O157:H7, and Listeria monocytogenes in Shelf-Stable, Dairy-Based, Pourable Salad Dressings
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.69 No.4 (801-814)
掲載年 2006
著者 Beuchat L R Ryu J-H Adler B B Harrison M D
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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