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危害情報3944・生物的危害 サルモネラ 食品 食肉製品

データ
防除技術と防除効果

ワイブルの累積分布関数および確立密度関数を用いることにより、チョリソー中のSalmonella生残数の予測と制御の信頼性が高まる。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. "serotype enteritidis, gamanara, newport, typhimurium"
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 チョリソー
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 保存・流通
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 水分活性の異なるチョリソーに接種し、貯蔵条件による生残数の違いを検討
初発の菌数 10^(6)/g
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 チョリソーにおけるサルモネラ生存のモデル
英文名 Modeling the survival of Salmonella spp. in chorizos
雑誌名 International Jounal of Food Microbiology Vol.107 No.1 (59-67)
掲載年 2006
著者 Hajmeer M Basheer I Hew C Cliver D O
発行機関 The International Union of Microbiological Societies and the International Committee on Food Microbiology and Hygiene


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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