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危害情報3936・生物的危害 カンピロバクター 培地

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 カンピロバクター
Campylobacter
jejuni
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 嫌気性菌
最適生育温度 高温菌(31-46℃で発育)
酵素名 ---
備考 微好気性菌
データ
試験対象
対象 培地
培地名 Blood Agar Base No.2 (Oxoid)
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 小売・バックヤード
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 抗生物質について平板拡散法、平板希釈法
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 10^(8)/ml
その他の殺菌条件 テトラサイクリン、クロラムフェニコール、エリスロマイシン、ゲンタマイシン、ストレプトマイシン、シプロフロキサシン、ナリジキシン酸、種々の濃度
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 デンマークにおいて小売店レベルの生家禽肉から分離されたカンピロバクターの抗菌耐性
英文名 Antimicrobial resistance among Campylobacter jejuni isolated from raw poultry meat at retail level in Denmark
雑誌名 International Jounal of Food Microbiology Vol.107 No.3 (250-255)
掲載年 2006
著者 Andersen S R Saadbye P Shukri N M Rosenquist H Nielsen N L Boel J
発行機関 The International Union of Microbiological Societies and the International Committee on Food Microbiology and Hygiene


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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