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危害情報3892・生物的危害 カンピロバクター 培地

データ
食品における微生物汚染の実態

家禽類およびその飼育環境,飼育者におけるCampylobacter属の検出

データ
汚染菌の性状

Campylobacter菌

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 カンピロバクター
Campylobacter
jejuni
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 嫌気性菌
最適生育温度 高温菌(31-46℃で発育)
酵素名 ---
備考 微好気性菌
データ
試験対象
対象 培地
培地名 "MEB,CCDA"
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料調達
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 リアルタイムPCR,セロタイピング,ファージタイピングを用いた菌の検出
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) MEB培地およびCCDA培地
増菌の条件(温度・時間) どちらも37℃×48h
備考 ---
データ
出典情報
文献名 飼育中の養鶏所のブロイラー群におけるカンピロバクターの定着の起源
英文名 Sources of Campylobacter spp. Colonizing Housed Broiler Flocks during Rearing
雑誌名 Applied and Environmental Microbiology Vol.72 No.1 (645-652)
掲載年 2006
著者 Bull S A Allen V M Domingue G Jørgensen F Frost J A Ure R Whyte R Tinker D Corry J E L Gillard-King J Humphrey T J
発行機関 The American Society for Microbiology


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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