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危害情報3874・生物的危害 腸管出血性大腸菌O157 培地

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 腸管出血性大腸菌O157
Escherichia
coli
strain No. O157:H7
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 培地
培地名 CTSMAC
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料調達
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 菌を接種した種を薬剤に浸して菌の減少を見る
初発の菌数 6から8log CFU/g
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 薬剤による殺菌
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) CTSMAC
増菌の条件(温度・時間) 35℃48時間
備考 ---
データ
出典情報
文献名 脂肪酸をベースにした殺菌剤を接種されたアルファルファの種における腸管出血性大腸菌O157:H7、Salmonella Typhimurium DT104、リステリアの不活化
英文名 Inactivation of Escherichia coli O157:H7, Salmonella Typhimurium DT104, and Listeria monocytogenes on Inoculated Alfalfa Seeds w
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.69 No.3 (582-590)
掲載年 2006
著者 Pierre P M Ryser E T
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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