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危害情報3863・生物的危害 食品 食肉製品

データ
防除技術と防除効果

調理済み食肉製品(9kgまで)の包装後加熱の場合,96℃の熱水に10分間浸漬することで,L.monocytogenesの菌数は2-4Logオーダーで減少する。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 真空包装済みReady-to-eat肉加工品の表面殺菌
英文名 Surface Pasteurization of Vacuum-Sealed Precooked Ready-to-Eat Meat Products
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.69 No.2 (459-468)
掲載年 2006
著者 Houben J H Eckenhausen F
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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