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危害情報3849・生物的危害 セレウス 緩衝液

データ
防除技術と防除効果

"茶葉成分のうち(-)gallocatechin-3-gallate,(-)-epigallocatechin-3-gallate,(-)catechin-3-gallate,(-)epicatechin-3-gallate,theaflavin-3, 3'-digallate,theaflavin-3'-gallateとtheaflavin-3-gallate に抗菌力のあることを明らかにした。"

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 セレウス
Bacillus
cereus
strain No. RM3190
栄養細胞・胞子の別 胞子
グラム分類 陽性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 緩衝液
緩衝液 "50mM Phosphate-buffered saline(PBS, pH7)"
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
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試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 抗菌力は,細菌を50%殺滅するために必要な薬剤の量(BA50値)で評価
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
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試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 茶カテキンとTheaflavinsと茶抽出物のセレウス菌に対する抗菌活性
英文名 Antimicrobial Activities of Tea Catechins and Theaflavins and Tea Extracts against Bacillus cereus
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.69 No.2 (354-361)
掲載年 2006
著者 Friedman M Henika P R Levin C E Mandrell R E Kozukue N
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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