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危害情報3829・生物的危害 サルモネラ 食品 乳及び乳製品

データ
防除技術と防除効果

"高圧処理殺菌に対する各菌のDp値(MPa)は, Listeriaで16.3,Vibrioで 21.7, Yersiniaで 25.4, E.coliで 28.7, Sal. Typhimuriumで 31.3, Sal. Enteritidisで 39.5, Shigella で127.0であった。"

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. Enteritidis NR1
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 乳及び乳製品
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 109 CFU/ml
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 "高圧処理(0.1-690MPa),21.5℃,10分間"
予測D値 ---
備考 ---
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試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 圧力変化に対する食中毒菌の感受性
英文名 Sensitivities of Foodborne Pathogens to Pressure Changes
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.69 No.1 (130-136)
掲載年 2006
著者 Chen H Guan D Hoover D G
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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