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危害情報3818・生物的危害 カンピロバクター 食品 食肉製品

データ
食品における微生物汚染の実態

米国では年間2-4百万人がカンピロバクターに感染する。その大部分はCampylobacter jejuniである。耐性菌がひろがりつつある。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 カンピロバクター
Campylobacter
"jejuni, coli"
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 嫌気性菌
最適生育温度 高温菌(31-46℃で発育)
酵素名 ---
備考 微好気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 ブタ、ウシ、鶏のと体
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料調達
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 抗生物質感受性試験(寒天希釈法)
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 オンタリオ州政府の監視と殺場のブタ、ウシ、トリ屠畜体サンプルから分離されたCampylobacter jejuniとCampylobacter coliの抗生物質耐性
英文名 Antibiotic Resistance of Campylobacter jejuni and Campylobacter coli Isolated from Hog, Beef, and Chicken Carcass Samples from P
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.69 No.1 (22-26)
掲載年 2006
著者 Larkin C van Donkersgoed C Mahdi A Johnson P McNab B Odumeru J
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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