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危害情報3816・生物的危害 食品 乳及び乳製品

データ
食品における微生物汚染の実態

"リステリア症はListeria monocytogenesによる食性病害であり、米国では年に25000人が罹病する。また本菌は家畜などの病原菌でもあるが、健常保有するものも多く、生乳が本菌に汚染されていることもまれではない。食中毒と原因の関係を調べるために血清型が用いられる。4bが食中毒では多く、1/2a, 1/2bは散発性で認められる。"

データ
危害の種類

生物的危害

データ
試験対象
対象 食品
食品名 乳及び乳製品
備考 牛乳
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料調達
その他の概要 ---
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試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 繰り返し配列に基づくPCR
初発の菌数 ---
備考 ---
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試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
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試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
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出典情報
文献名 繰り返し配列に基づく PCRによるバルクタンクの牛乳からのリステリアのサブタイプ
英文名 Subtyping Listeria monocytogenes from Bulk Tank Milk Using Automated Repetitive Element–Based PCR
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.68 No.12 (2707-2712)
掲載年 2005
著者 Van Kessel J S V Karns J S Gorski L Perdue M L
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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