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危害情報3718・生物的危害 病原大腸菌 食品 清涼飲料水

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 病原大腸菌
Escherichia
coli
strain No. MG1655
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 清涼飲料水
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 5〜45℃×60分
そのときの菌数 "7.8〜8.0CFU/g, 1×103"
その他の殺菌条件 150〜600MPa
予測D値 ---
備考 256通りの圧力と温度の組み合わせの定圧・定温条件下で行った。
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 各種温度における高静水圧によるバッファーとニンジンジュース中の大腸菌の不活性化
英文名 Inactivation of Escherichia coli by high hydrostatic pressure at different temperatures in buffer and carrot juice
雑誌名 International Jounal of Food Microbiology Vol.98 No.2 (179-191)
掲載年 2005
著者 Van Opstal I Vanmuysen S C M Wuytack E Y Masschalck B Michiels C W
発行機関 The International Union of Microbiological Societies and the International Committee on Food Microbiology and Hygiene


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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