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危害情報3716・生物的危害 腸管出血性大腸菌O157 食品 食肉製品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 腸管出血性大腸菌O157
Escherichia
coli
strain No. O157:H7
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 小売・バックヤード
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 "水、あるいは酢酸を使った肉洗浄液中において、酸に適応させた、あるいは、適応させていない腸管出血性大腸菌O157を4,10,15,25℃で0, 2, 4, 7, 14日間保存し菌数を比較。さらに保存後、乳酸に対する抵抗性を調べた。"
初発の菌数 105
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 流出廃棄液体による汚染除去とその後の乳酸ストレス耐性における新鮮な肉のモデルシステムの腸管出血性大腸菌O157の生存と増殖
英文名 Survival or Growth of Escherichia coli O157:H7 in a Model System of Fresh Meat Decontamination Runoff Waste Fluids and Its Resis
雑誌名 Applied and Environmental Microbiology Vol.71 No.10 (6228-6234)
掲載年 2005
著者 Samelis J Sofos J N Kendall P A Smith G C
発行機関 The American Society for Microbiology


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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