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危害情報3708・生物的危害 腸管出血性大腸菌O157

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 腸管出血性大腸菌O157
Escherichia
coli
strain No. O157:H7
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) gram-negative broth、double-strength tryptic soy broth
増菌の条件(温度・時間) 餌は増菌後使用。糞便は1gのサンプルを抗生物質を添加した gram-negative broth で培養後使用。水又は沈殿物サンプルはdouble-strength tryptic soy broth にて培養。サンプルは磁気ビーズにて菌を分離し、選択薬剤を添加したソルビトールマッコンキー寒天培地で分離した。腸管出血性大腸菌O157と疑われたコロニーは血液寒天にて培養。
備考 ---
データ
出典情報
文献名 飼育場(フィードロット)のウシの飼料と水の大腸菌群の存在に関連する要因
英文名 Factors Associated with the Presence of Coliforms in the Feed and Water of Feedlot Cattle
雑誌名 Applied and Environmental Microbiology Vol.71 No.10 (6026-6032)
掲載年 2005
著者 Sanderson M W Sargeant J M Renter D G Griffin D D Smith R A
発行機関 The American Society for Microbiology


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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