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危害情報3700・生物的危害 セレウス

データ
防除技術と防除効果

"殺菌条件はpH7または8で、温度が5℃もしくは23℃、塩素濃度が2 mg/Lの条件で実験を行い、各時間での殺芽胞効果を測定した。その結果、Bacillus anthracis Sterne, B. cereusの方が、B. thuringiensis subsp. israelensisより短時間で効果が生じた。"

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 セレウス
Bacillus
cereus
strain No. ATCC7039
栄養細胞・胞子の別 胞子
グラム分類 陽性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 塩素消毒によるBacillus anthracis Sterne株、セレウス菌、Bacillus thuringiensis subsp. israelensisの胞子の不活性化
英文名 Inactivation of Spores of Bacillus anthracis Sterne, Bacillus cereus, and Bacillus thuringiensis subsp. israelensis by Chlorinat
雑誌名 Applied and Environmental Microbiology Vol.71 No.9 (5587-5589)
掲載年 2005
著者 Rice E W Adcock N J Sivaganesan M Rose L J
発行機関 The American Society for Microbiology


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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