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危害情報3691・生物的危害 カンピロバクター 食品 食肉製品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 カンピロバクター
Campylobacter
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 嫌気性菌
最適生育温度 高温菌(31-46℃で発育)
酵素名 ---
備考 微好気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) "カンピロバクター濃縮培地, カンピロバクター濃縮培地+シプロフロキサシン 8.6 mg/L添加"
増菌の条件(温度・時間) 42℃で48時間
備考 ---
データ
出典情報
文献名 42℃での直接培養による2001年から2003年の間に販売された生鶏肉のすすぎ液からのカンピロバクターとシプロフロキサシン耐性カンピロバクター総菌数の同時定量
英文名 Concurrent Quantitation of Total Campylobacter and Total Ciprofloxacin-Resistant Campylobacter Loads in Rinses from Retail Raw C
雑誌名 Applied and Environmental Microbiology Vol.71 No.8 (4510-4515)
掲載年 2005
著者 Nannapaneni R Story R Wiggins K C Johnson M G
発行機関 The American Society for Microbiology


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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