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危害情報3588・生物的危害 培地

データ
危害の種類

生物的危害

データ
試験対象
対象 培地
培地名 TSBYE
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 4 log CFU/ml
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 "5%, 10%フィンガールートエタノール抽出物、0.2%, フィンガールート芳香油存在下で36時間まで測定"
そのときの菌数 "5%フィンガールートエタノール抽出物、24時間後に 2 log CFU 減少, 10%フィンガールートエタノール抽出物で9時間後検出限界以下、0.2%, フィンガールート芳香油存在下で12時間で検出限界以下"
その他の殺菌条件 "フィンガールートエタノール抽出物(5, 10%)フィンガールート芳香油(0.2%)"
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 リステリアとネズミチフス菌DT104に対するタイのスパイスの抗菌性の効果
英文名 Antimicrobial Effect of Thai Spices against Listeria monocytogenes and Salmonella Typhimurium DT104
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.68 No.10 (2054-2058)
掲載年 2005
著者 Thongson C Davidson P M Mahakarnchanakul W Vibulsresth P
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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