JFIA 一般財団法人 食品産業センター
HACCP関連情報データベース

ホームへ





危害情報3584・生物的危害 サルモネラ その他

データ
汚染菌の性状

"多剤耐性(AMP, CHL, STR, スルフィソキサゾール, TET耐性)"

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
---
strain No. "Cerro, Infantis, Livingstone, Montevideo"
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 その他
備考 市販鶏卵生産農場の産卵養鶏舎の環境サンプル
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 ---
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 1997年から2002年にかけて、日本の市販用卵生産農場の産卵用鶏舎から分離されたサルモネラの抗菌剤感受性
英文名 Antimicrobial Susceptibilities of Salmonella Isolates Obtained from Layer Chicken Houses on a Commercial Egg-Producing Farm in J
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.68 No.10 (2030-2034)
掲載年 2005
著者 Someya A Otsuki K Murase T
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

JFIA一般財団法人食品産業センター  | ご利用案内 | 免責事項 |