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危害情報3579・生物的危害 食品 食肉製品

データ
食品における微生物汚染の実態

リステリアは通常生の家禽肉におり、加工環境が精肉及び加工品への混入の原因となる。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 家禽肉
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 ---
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 家禽加工工場におけるカンピロバクターとリステリアの汚染
英文名 Occurrence of Campylobacter and Listeria monocytogenes in a Poultry Processing Plant
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.68 No.9 (1903-1906)
掲載年 2005
著者 Reiter M G R Bueno C M M López C Jordano R
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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