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危害情報3565・生物的危害 サルモネラ 食品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
Typhimurium
strain No. "ATCC19585, ATCC43174, ATCC363755"
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名
備考 レタス葉
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 レタス葉に菌を接種し、エアロゾル化させたペルオキシ酢酸を噴霧後一定時間放置
初発の菌数 107CFU/g
備考 菌のカクテルを接種
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 "22℃×(1)10分, (2)30分, (3)60分"
そのときの菌数 "初発の(1)10^(0.3)分の1, (2)10^(3.3)分の1, (3)10^(4.5)分の1"
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 レタス葉の殺菌剤としてのエアロゾル化ペルオキシ酢酸の効果
英文名 Efficacy of Aerosolized Peroxyacetic Acid as a Sanitizer of Lettuce Leaves
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.68 No.8 (1743-1747)
掲載年 2005
著者 Oh S-W Dancer G I Kang D-H
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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