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危害情報3554・生物的危害 サルモネラ 食品 水産加工品

データ
食品における微生物汚染の実態

海産品14395検体中陽性検体は74検体だった。

データ
汚染菌の性状

Salmonella enterica

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 水産加工品
備考 イタリアの公的機関に持ち込まれた動物由来の食品(貝、魚、甲殻類など)
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料調達
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 イタリアの動物由来の食品におけるサルモネラとリステリアの汚染率
英文名 Prevalence of Salmonella enterica and Listeria monocytogenes Contamination in Foods of Animal Origin in Italy
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.68 No.8 (1729-1733)
掲載年 2005
著者 Busani L Cigliano A Taioli E Caligiuri V Chiavacci L Di Bella C Battisti A Duranti A Gianfranceschi M Nardella M C Ricci A Roles
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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