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危害情報3546・生物的危害 該当なし 食品 水産加工品

データ
食品における微生物汚染の実態

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データ
汚染菌の性状

分離菌をNiven培地で形態学的に試験し、得られた菌でヒスタミン産生性を検討した。549株を分離し、最終的に得られたヒスタミン産生菌は5つだった。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 該当なし
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 ---
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 マヒマヒ、キハダマグロの捕獲から加工過程の間に検出を試みた結果得られたヒスタミン産生細菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 水産加工品
備考 マヒマヒおよびキハダマグロの捕獲から加工過程の間にその環境を含めて菌分離およびヒスタミン産生の測定を行った
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料調達
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 分離菌をNiven培地で形態学的に試験し、得られた菌でヒスタミン産生性を検討
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 マヒマヒ、キハダマグロの捕獲と加工に関連するヒスタミン産生バクテリアの検出と同定
英文名 Detection and Identification of Histamine-Producing Bacteria Associated with Harvesting and Processing Mahimahi and Yellowfin Tu
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.68 No.8 (1676-1682)
掲載年 2005
著者 Allen D G Green D P Bolton G E Jaykus L-A Cope W G
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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