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危害情報3541・生物的危害 指標菌としての大腸菌(大腸菌群含む) 食品

データ
食品における微生物汚染の実態

"アルファルファ, ブロッコリー, レンズ豆, グリーンビーンズ, ラディッシュで大腸菌群は10^(0.3),10^(0.4),10^(0.5),10^(0.0)および10^(0.4)FU/gだった。"

データ
汚染菌の性状

"セレウス菌と思われる菌および大腸菌群が検出された。O157, サルモネラおよび他の大腸菌群は検出されなかった。"

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 指標菌としての大腸菌(大腸菌群含む)
Escherichia
coli
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名
備考 "出芽種子(アルファルファ, ブロッコリー, レンズ豆, グリーンビーンズ, ラディッシュ)"
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 インターネット上の市販出芽種子
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 市販品の菌実態調査
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 オンライン入手した発芽野菜の微生物の特性と家で栽培した発芽種子の腸管毒素原性バチラス種に関連した潜在的危害
英文名 Microbial Profiles of On-line–Procured Sprouting Seeds and Potential Hazards Associated with Enterotoxigenic Bacillus spp. in Ho
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.68 No.8 (1648-1653)
掲載年 2005
著者 Pao S Khalid M F Kalantari A
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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