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危害情報3527・生物的危害 サルモネラ 食品 食肉製品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. DT104
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 牛挽肉に菌を接種し、輸送・保存時の条件を変えて菌の検出効率を比較
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 移動(工場内外)
その他の概要 米国USDAの食品安全および検査サービス(FSIS)が実施するサルモネラのためのHACCP検査結果への影響を想定
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 牛挽肉に菌を播種し、輸送・保存後、USDA/FSISの指針に基づいて菌を検出
初発の菌数 0.04〜0.3CFU/g
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 ネズミチフス菌の検出における生牛挽肉の冷却のもとにおける遅延出荷の効果
英文名 Effect of Refrigerating Delayed Shipments of Raw Ground Beef on the Detection of Salmonella Typhimurium
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.68 No.8 (1581-1586)
掲載年 2005
著者 Narang N Tamplin M L Cray W C
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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