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危害情報3345・生物的危害 サルモネラ 食品 食肉製品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 七面鳥肉の粉砕物
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 Salmonellaに高温、低温ストレス、低栄養ストレスを与え、損傷菌数を選択培地で測定。
初発の菌数 1X1010CFU/ml
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) 低高温ストレス処理:TSBYE培地、低栄養ストレス処理:リン酸緩衝液pH7.18(Butterfield's phosphate buffer pH7.18)
増菌の条件(温度・時間) 高温ストレス処理54℃30分、低温ストレス処理4℃2時間、低栄養ストレス10日間4℃
備考 それぞれのストレス処理後、七面鳥肉の粉砕物に接種し、1時間培養後、損傷菌を測定。
データ
出典情報
文献名 照射され粉砕された七面鳥肉におけるサルモネラの高温・低温ストレスによる熱耐性と飢餓による傷害
英文名 Thermal Resistance of Heat-, Cold-, and Starvation-Injured Salmonella in Irradiated Comminuted Turkey
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.68 No.5 (942-948)
掲載年 2005
著者 Wesche A M Marks B P Ryser E T
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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