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危害情報3335・生物的危害 サルモネラ その他

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. "Enteritidis 3934、942、1170/97(Department of Microbiology, University of Navarra, Spain)"
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 その他
備考 バイオフィルムを作らせる基材としてのマイクロタイター用ポリスチレンプレート
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料保管
その他の概要 バイオフィルムが作られる箇所
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 液体培地で増殖させたサルモネラ・エンテリティディスの菌液を希釈してマイクロタイター用ポリスチレンプレートに付着させ、バイオフィルムの形成状況を観察している。
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 製品、動物、臨床由来サルモネラによるバイオフィルムの形成、セルロースの形成、Curli生合成
英文名 Biofilm Formation, Cellulose Production, and Curli Biosynthesis by Salmonella Originating from Produce, Animal, and Clinical Sou
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.68 No.5 (900-905)
掲載年 2005
著者 Côté C Quessy S
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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