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危害情報3247・生物的危害 サルモネラ 食品 集団給食用食品

データ
食品における微生物汚染の実態

サルモネラによる胃腸炎は、90年代の日本で頻発した。ここ数年は、減ってはいるものの、現在でも食中毒の第一要因に挙げられている。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. Enteritidis
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 集団給食用食品
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 ---
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 サルモネラ症の長い潜伏期と菌数の関連
英文名 Prolonged Incubation Period of Salmonellosis Associated with Low Bacterial Doses
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.67 No.12 (2735-2740)
掲載年 2004
著者 Abe K Saito N Kasuga F Yamamoto S
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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