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危害情報3242・生物的危害 サルモネラ 食品 清涼飲料水

データ
食品における微生物汚染の実態

長期保存された濃縮ジュースにおける混入微生物の生存率の測定。

データ
汚染菌の性状

Salmonella

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
---
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 種の異なる5種類のサルモネラの混合培養液を用いた。通性嫌気性菌。
データ
試験対象
対象 食品
食品名 清涼飲料水
備考 濃縮オレンジジュースおよびグレープフルーツジュースを対象とした
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料保管
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 濃縮ジュースにサルモネラを摂取した後、低温保存を行った。
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) (1)0℃(2)?5℃(3)?10℃(4)?15℃(5)?20℃
備考 ---
データ
出典情報
文献名 低温保存中の濃縮オレンジジュースとグレープフルーツジュースにおけるサルモネラの死滅
英文名 Fate of Salmonellae in Orange and Grapefruit Concentrates during Cold Storage
雑誌名 Journal of Food Protection Vol.67 No.12 (2671-2674)
掲載年 2004
著者 Parish M E Goodrich R Miller W
発行機関 International Association for Food Protection


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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