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危害情報3231・生物的危害 該当なし その他

データ
防除技術と防除効果

焼く、揚げるという食品の調理方法の違いによってフモニシン量はコントロールと比較して102%、及び92%の減少しか認められず、これらの違いによって有意な減少は認められなかった。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 該当なし
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 ---
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 ---
データ
試験対象
対象 その他
備考 "baked cornbread, pan-fried corncaked, deep fried fritters"
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 HPLC
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 フモニシンを含んだコーンミールのラットの生体内での毒性に対する加熱調理による影響
英文名 Effect of Baking and Frying on the in Vivo Toxicity to Rats of Cornmeal Containing Fumonisins
雑誌名 Journal of Agricultural and Food Chemistry Vol.51 No.18 (5546-5551)
掲載年 2003
著者 Voss K A Meredith F I Bacon C W
発行機関 American Chemical Society


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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