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危害情報3230・生物的危害 該当なし

データ
食品における微生物汚染の実態

"ブラジルSanta Catarina州のトウモロコシから検出されたフモニシン(B1,B2,B3)の値は北方地方では3.2mg/kg、東方地方では3.4mg/kg、南方地方では1.7mg/kgであった。トウモロコシの主要感染真菌であるFusarium verticillioidesの感染割合はそれぞれ北方地方で14%、東方地方で11%、南方地方で18%であった。"

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 該当なし
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 ---
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 ---
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試験対象
対象 ---
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料調達
その他の概要 ---
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試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 HPLC
初発の菌数 ---
備考 ---
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試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
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試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
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出典情報
文献名 ブラジル、Santa Catarina州のトウモロコシにおけるフモニシンとフザリウム汚染
英文名 Fumonisin Contamination and Fusarium Incidence in Corn from Santa Catarina, Brazil
雑誌名 Journal of Agricultural and Food Chemistry Vol.51 No.18 (5574-5578)
掲載年 2003
著者 van der Westhuizen L. Shephard G S Scussel V M Costa L L F Vismer H F Rheeder J P Marasas W F O
発行機関 American Chemical Society


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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