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危害情報3228・生物的危害 該当なし 食品

データ
食品における微生物汚染の実態

"南アフリカで取れたササゲ種子の真菌汚染はGlenda種では88%, Bschwana White種では92%, Rhino種では94%, Iron Grey種では98%の割合で確認された。また地域別でも調べられ、ベナン産のササゲ豆種では、Kpodjiguegue地区では70.5%,Tawa地区では32%,Gbehami地区では15%の割合で真菌汚染が確認された。"

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 該当なし
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 ---
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 ---
データ
試験対象
対象 食品
食品名
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料調達
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 前カラム展開法によるHPLC分析
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 ササゲ(Vigna unguiculata (L.) Walp)の種子に存在する真菌フローラとフモニシンマイコトキシン
英文名 Mycoflora and Fumonisin Mycotoxins Associated with Cowpea [Vigna unguiculata (L.) Walp] Seeds
雑誌名 Journal of Agricultural and Food Chemistry Vol.51 No.8 (2188-2192)
掲載年 2003
著者 Kritzinger Q Aveling T A S Marasas W F O Rheeder J P Van der Westhuizen L Shephard G S
発行機関 American Chemical Society


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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