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危害情報3159・生物的危害 その他(エルシニア、リステリア等を含む) 培地

データ
汚染菌の性状

Fusarium graminearumとFusarium culmorumのデオキシニバレノール、ニバレノール、3アセチルニバレノール産生においては、それぞれ、28℃、20℃、15℃が指摘温度である。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 その他(エルシニア、リステリア等を含む)
Fusarium
graminearum、culmorum
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 胞子
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 ---
データ
試験対象
対象 培地
培地名 corn kernel
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料保管
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) corn kernel
増菌の条件(温度・時間) "0.960aw, 0.970aw, 0.980aw、15℃、20℃、28℃、32℃、21日間"
備考 ---
データ
出典情報
文献名 スペインの作物由来のフザリウム種から単離されたtype B trichothecenesの生合成における環境要因の影響
英文名 Influence of environmental factors on the biosynthesis of type B trichothecenes by isolates of Fusarium spp. from Spanish crops
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.94 No.1 (43-54)
掲載年 2005
著者 Llorens A Mateo RHinojo M J Valle-Algarra F M Jiménez M
発行機関 The International Union of Microbiological Societies(IUMS) and the International Committee on Food Hygiene(ICFMH)


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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