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危害情報3149・生物的危害 その他(エルシニア、リステリア等を含む) 培地

データ
食品における微生物汚染の実態

西アフリカ・ベニンの広範囲の地域において、収穫前とうもろこしにFusariumの自然発生とそれが産生するフモニシン混入が認められた。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 その他(エルシニア、リステリア等を含む)
Fusarium
"verticillioides, proliferatum"
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 胞子
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 ---
データ
試験対象
対象 培地
培地名 potate dextrose agar → carnation leaf agar
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料保管
その他の概要 収穫前のものと保管中のものを調べたが、フモニシン濃度は、6ヶ月の保管により半減した。
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 potate dextrose agar (5日間、25℃)→ carnation leaf agar(7日間、25℃)
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
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試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 西アフリカ、ベニンにおける収穫前と保管中のトウモロコシにおけるフザリウムの自然発生とその後のフモニシンの汚染
英文名 Natural occurrence of Fusarium and subsequent fumonisin contamination in preharvest and stored maize in Benin, West Africa
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.99 No.2 (173-183)
掲載年 2005
著者 Fandohan P Gnonlonfin B Hell K Marasas W F OWingfield M J
発行機関 The International Union of Microbiological Societies(IUMS) and the International Committee on Food Hygiene(ICFMH)


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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