JFIA 一般財団法人 食品産業センター
HACCP関連情報データベース

ホームへ





危害情報3147・生物的危害 その他(エルシニア、リステリア等を含む) 緩衝液

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 その他(エルシニア、リステリア等を含む)
Aspergillus
ochraceus
strain No. "D2306, NPMM 1123, 1124, 1157, 1158, 1159, Brazilian 189, 467, Indian 17, 66, Indonesian 169, 174, 180, Kenyan 79 "
栄養細胞・胞子の別 胞子
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 ---
データ
試験対象
対象 緩衝液
緩衝液 シリアルビスケット粉末、アラビアコーヒー豆、挽いたコーヒーをそれぞれCzapek Dox brothで溶かしたもの
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料保管
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 Aspergillus ochraceusによるオクラトキシン産生とコーヒーの腐敗との特別な関連
英文名 Ochratoxin formation in Aspergillus ochraceus with particular reference to spoilage of coffee
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.56 No.1 (105-109)
掲載年 2000
著者 Mantle P G Chow A M
発行機関 The International Union of Microbiological Societies(IUMS) and the International Committee on Food Hygiene(ICFMH)


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

JFIA一般財団法人食品産業センター  | ご利用案内 | 免責事項 |