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危害情報3146・生物的危害 その他(エルシニア、リステリア等を含む) 培地

データ
汚染菌の性状

"Asp. ochraceusは、18℃、0.95AwでAsp. candidus, Asp. flavus, Alt. alternataに対して、18℃、0.995AwでAsp. candidus, E. に対して、30℃、0.95AwでAsp. candidus, Alt. alternataに対して、30℃、0.995AwでAlt. alternataに対して優位となった。"

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 その他(エルシニア、リステリア等を含む)
"Aspergillus, Alternaria, Eurotium "
"Asp. ochraceus, Alt. alternara, Asp. flavus, Asp. nigar, E. amstelodami"
strain No. "NRRL 3174, HBL100, HBL101, HBL103, HBL104, HBL105"
栄養細胞・胞子の別 胞子
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 ---
データ
試験対象
対象 培地
培地名 とうもろこし
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 ---
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 トウモロコシの種子における成育中の腐敗菌とAspergillus ochraceusとオクラトキシンの産生の間の環境の影響と種間の関係
英文名 Impact of environment and interspecific interactions between spoilage fungi and Aspergillus ochraceus on growth and ochratoxin p
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.61 No.1 (2013/11/16)
掲載年 2000
著者 Lee H B Magan N
発行機関 The International Union of Microbiological Societies(IUMS) and the International Committee on Food Hygiene(ICFMH)


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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