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危害情報3046・生物的危害 その他(エルシニア、リステリア等を含む) 食品 食肉製品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 その他(エルシニア、リステリア等を含む)
Hepadovirus
hepatitis A virus
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 ---
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 "hepatitis A virus の他、norovirus genogroup I, norovirus genogroup IIがテスト対象ウイルス"
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 研究の主目的が、食中毒起因ウイルス(A型肝炎ウイルスおよびノロウイルス)の検出法の開発であり、被検査食品としてready-to-eat の七面鳥スライスおよびレタスが取り上げられている。
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 研究の主目的が、食中毒起因ウイルス(A型肝炎ウイルスおよびノロウイルス)の検出法の開発であり、被検査食品として七面鳥スライスおよびレタスが取り上げられている。検査の想定場所(物)としては、原料調達ならびに保存検食。
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 multiplex nucleic acid sequence-based amplification (NASBA)
初発の菌数 ---
備考 multiplex nucleic acid sequence-based amplification (NASBA)の最小ウイルス検出感度は、食品9 cm2当たり2 × 101から 2 × 103 PFUであった。
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 加熱しないですぐ食べられる食品からの腸内ウイルス検出のためのmultiplex nucleic acid sequence-based amplification (NASBA)
英文名 Multiplex Nucleic Acid Sequence-Based Amplification for Simultaneous Detection of Several Enteric Viruses in Model Ready-To-Eat
雑誌名 Applied and Environmental microbiology Vol.70 No.11 (6603-6610)
掲載年 2004
著者 Jean J D\'Souza D H Jaykus L-A
発行機関 American Society for Microbiology


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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