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危害情報3041・生物的危害 腸管出血性大腸菌O157 食品 集団給食用食品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 腸管出血性大腸菌O157
Escherichia
coli
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 集団給食用食品
備考 ウインスコンシンの農場で、牛糞を施肥して人参、大根、レタスを栽培し、土壌および野菜中の大腸菌の消長が検査された。
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 ---
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 土壌1g中の大腸菌は4.2 から 4.4 log CFU
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) 施肥90日経過後の土壌1g中の大腸菌は1 log CFU程度(10^(3)減少)
備考 ---
データ
出典情報
文献名 堆肥化しない牛糞肥料で施肥した土壌で育てた野菜の大腸菌の汚染:菜園規模の研究
英文名 Escherichia coli Contamination of Vegetables Grown in Soils Fertilized with Noncomposted Bovine Manure: Garden-Scale Studies
雑誌名 Applied and Environmental microbiology Vol.70 No.11 (6420-6427)
掲載年 2004
著者 Ingham S C Losinski J A Andrews P A Breuer A E Breuer J R Wood T W Wright T H
発行機関 American Society for Microbiology


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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