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危害情報3040・生物的危害 カンピロバクター その他

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 カンピロバクター
Campylobacter
spp.
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 嫌気性菌
最適生育温度 高温菌(31-46℃で発育)
酵素名 ---
備考 微好気性菌
データ
試験対象
対象 その他
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 自然環境、動物の糞便などが検査対象。菌分離は、増菌培養後に選択培養。菌の同定はPCR法。
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 環境中のCampylobacterの汚染と地理的分布
英文名 Frequency and Spatial Distribution of Environmental Campylobacter spp.
雑誌名 Applied and Environmental microbiology Vol.70 No.11 (6501-6511)
掲載年 2004
著者 Brown P E Christensen O F Clough H E Diggle P J Hart C A Hazel S Kemp R Leatherbarrow A J H Moore A Sutherst J Turner J N Willi
発行機関 American Society for Microbiology


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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