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危害情報3039・生物的危害 サルモネラ

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 ---
備考 孵化から冷却処理に及ぶ鶏肉生産段階のフードチェーンの全段階を対象とした。
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 ---
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 定量的リスクアセスメントにおける統計手法(ベイジアン・ネットワーク法、マルコフ連鎖モンテカルロ法、ならびに精密シミュレーション法)
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 鶏肉におけるサルモネラの汚染の事例研究を利用した定量的なリスクアセスメントのための3つの研究方法の比較
英文名 A comparison of three approaches for quantitative risk assessment using the case study of Salmonella spp. in poultry meat
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.98 No.1 (35-51)
掲載年 2005
著者 Parsons D J Orton T G D\'Souza J Moore A Jones R Dodd C E R
発行機関 The International Union of Microbiological Societies (IUMS) and the International Committee on Food Microbiology and Hygiene(ICF


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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