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危害情報3026・生物的危害 サルモネラ 食品 食肉製品

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 ---
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 サルモネラ特異internal transcribed spacer (ITS)領域の2種類のプローブ(ITSF と ITSR)を用いたPCR。 基礎実験の後、鶏肉にサルモネラを添加して、直接、あるいはペプトン水で37℃、8時間増菌後の培養液試料でPCR実施。被検菌は食中毒起因菌を含むサルモネラの40種亜種、および対照として48種の腸内細菌および他の食中毒起因菌。
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 食品におけるSalmonellaの検出のための 16S–23S rRNA遺伝子のinternal transcribed spacer 領域の配列とPCRプライマーの設計
英文名 Sequencing of an internal transcribed spacer region of 16S–23S rRNA gene and designing of PCR primers for the detection of Salmo
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.97 No.3 (259-265)
掲載年 2005
著者 Chiu T-H Chen T-R Wen-Zhe Hwang W Zand Hau-Yang Tsen H-Y
発行機関 The International Union of Microbiological Societies (IUMS) and the International Committee on Food Microbiology and Hygiene(ICF


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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