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危害情報3021・生物的危害 小型球形ウィルス(ノロウィルス)

データ
食品における微生物汚染の実態

Norovirusは環境変化や化学処理に耐性で、冷凍しても変化しないため、下水や収穫、パッケージングに携わる人を通じて様々な食材に混入しうる。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 小型球形ウィルス(ノロウィルス)
Norovirus
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 ---
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 Norovirus
データ
試験対象
対象 ---
備考 冷凍ラズベリーから検出
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料保管
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 胃腸炎の流行に関与したラズベリーからのノロウイルスの検出
英文名 Detection of noroviruses in raspberries associated with a gastroenteritis outbreak
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.97 No.2 (179-186)
掲載年 2004
著者 Le Guyader F S Mittelholzer C Haugarreau L Hedlund K-O Alsterlund R Pommepuy M Svensson L
発行機関 The International Union of Microbiological Societies (IUMS) and the International Committee on Food Microbiology and Hygiene(ICF


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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