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危害情報3018・生物的危害 その他(エルシニア、リステリア等を含む) その他

データ
食品における微生物汚染の実態

Listeia monocytogenesは高い致死性を持つ食中毒起因菌であり、食品の加工過程での混入がある。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 その他(エルシニア、リステリア等を含む)
Listeria
monocyrogenes
strain No. "LO28, CNL895807, LmA"
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陽性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 中温菌(低温でも増殖する)
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 その他
備考 ステンレス表面等でのリステリアと他菌の混合バイオフィルム形成
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 調理台等のステンレス表面の汚染
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 食品加工現場の常在細菌とListeia monocytogenesのバイオフィルム内での相互関係
英文名 Interactions in biofilms between Listeria monocytogenes and resident microorganisms from food industry premises
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.97 No.2 (111-122)
掲載年 2004
著者 Carpentier B Chassaing D
発行機関 The International Union of Microbiological Societies (IUMS) and the International Committee on Food Microbiology and Hygiene(ICF


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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