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危害情報3015・生物的危害 サルモネラ 食品

データ
食品における微生物汚染の実態

乳幼児向け粉末食品に混入したSalmonella は国際的なアウトブレークの原因となる。今回試験した全ての試料中にはバックグラウンドとしてPseudomonas aeruginosaやLactobacillusが10^4から10^5のオーダーで検出された。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
anatum
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 通性嫌気性
データ
試験対象
対象 食品
食品名
備考 乳児用粉末食品
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 その他
その他の概要 製品中のSalmonellaI検出
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 乳児用粉末食品およびオートミールに低濃度のSalmonella Anatumを接種した実証サンプルからの検出に関する共同研究
英文名 A collaborative study to evaluate qualitatively powdered baby food validation samples artificially contaminated with Salmonella
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.97 No.1 (43-51)
掲載年 2004
著者 Renata G K Leuschner R G K Bew J Boughtflower M P
発行機関 The International Union of Microbiological Societies (IUMS) and the International Committee on Food Microbiology and Hygiene(ICF


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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