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危害情報2965・生物的危害 病原大腸菌 食品 食肉製品

データ
食品における微生物汚染の実態

羊の糞、肉由来の志賀毒素を産生する大腸菌、60株を分離し調べた。13の異なったO抗原、7の異なったH抗原が分離された。O:H血清型では19種類検出された。O86:H16、O91:H-、O103:H2、O128:H2、O176:H4で68%を占めた。O157は分離されなかった。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
試験対象
対象 食品
食品名 食肉製品
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
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試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
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試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
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試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 スイスにおける羊のO157以外の志賀毒産生大腸菌の血清型と病原性遺伝子
英文名 Serotypes and virulence genes of ovine non-O157 Shiga toxin-producing Escherichia coli in Switzerland
雑誌名 International Journal of Food Microbiology Vol.95 No.1 (19-27)
掲載年 2004
著者 Zweifel C Blanco J E Blanco M Blanco J Stephan R
発行機関 The International Union of Microbiological Societies (IUMS) and the International Committee on Food Microbiology and Hygiene(ICF


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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