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危害情報295・生物的危害 その他(エルシニア、リステリア等を含む) 培地

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 その他(エルシニア、リステリア等を含む)
Escherichia
coli
strain No. IFO 3301
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 培地
培地名 "Muller-Hinton Broth(増菌用培地), Muller-Hinton Medium(感受性測定用培地)"
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 ---
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 培養後、106/mlとなるように増菌培地で希釈し接種用菌液とした。接種用菌液を感受性測定用平板にニクロム線ループで塗抹し、37℃18〜20時間培養し、発育が阻止された濃度をもって最小発育阻止濃度とした。
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 最小発育阻止濃度(MIC、ppm)は銀ゼオライト62.5、亜鉛ゼオライト>2000、銅ゼオライト>2000
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 金属を含有させたゼオライトの殺菌について
英文名 ---
雑誌名 防菌防ばい Vol.19 No.8 (425‐431)
掲載年 1991
著者 栗原靖夫 山本達雄 内田真志
発行機関 日本防菌防黴学会


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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