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危害情報2934・生物的危害 腸管出血性大腸菌O157 培地

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 腸管出血性大腸菌O157
Escherichia
coli
strain No. O157:H7(E0139)
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 鹿肉ジャーキー分離株
データ
試験対象
対象 培地
培地名 tryptic soy broth
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 培地に菌を接種し、耐熱性を計測
初発の菌数 ---
備考 tryptic soy brothで培養(24時間)した菌を培地に接種し、加熱
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 加熱温度(1)52度(2)54度(3)56度
予測D値 (1)100.2分(2)28.3分(3)6.1分
備考 加熱後生菌数計測培地:tryptic soy agar
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 大腸菌O157:H7における酸性環境への曝露後の耐熱性の変化
英文名 Changes in heat tolerance of Escherichia coli O157:H7 after exposure to acidic environments
雑誌名 Food Microbiol Vol.16 No.3 (317-324)
掲載年 1999
著者 Ryu, J.-H., Beuchat, L.R.
発行機関 Academic Press


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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