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危害情報2834・生物的危害 サルモネラ その他

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enteritidis
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 ・phage type 4・生物発光型に形質転換(Photorhabdus luminescens由来luxCDABE gene in pSB311)
データ
試験対象
対象 その他
備考 ・試験対象:カバーガラス上に付着させた(mineral medium中37℃12時間付着させる)後脱着させた菌
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ガラスに付着後脱着した菌の耐熱性を計測
初発の菌数 107
備考 mineral mediumで培養した菌をガラスに付着させた後、脱着後、加熱
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 加熱温度:52度
予測D値 10.00分
備考 加熱後生物発光を測定
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 懸濁および表面付着Salmonella enteritidisの生物致死剤と上昇温度に対する感受性
英文名 Susceptibility of suspended and surface-attached Salmonella enteritidis to biocides and elevated temperatures
雑誌名 Appl Environ Microbiol Vol.61 No.5 (1731-1738)
掲載年 1995
著者 Dhir, V.K., Dodd, C.E.R.
発行機関 American Society for Microbiology


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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