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危害情報279・生物的危害 その他(エルシニア、リステリア等を含む) 食品 食酢製品

データ
防除技術と防除効果

高濃度の食塩が食品の保存、防腐の目的で使用されていたが、保管、流通過程の温度管理がよくなった現在ではそれほど高濃度の食塩が必要ではなく、食塩濃度の低下、食酢および有機酸含量の増加傾向が見られる。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 その他(エルシニア、リステリア等を含む)
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 ---
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 食品に含まれる細菌およびカビ
データ
試験対象
対象 食品
食品名 食酢製品
備考 ---
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 食酢
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 特集:調味料の科学と動向 食酢の特性と用途開発の現状
英文名 ---
雑誌名 フードケミカル Vol.6 No.6 (73‐78)
掲載年 1990
著者 菅野幸一
発行機関 食品化学新聞社


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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