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危害情報258・生物的危害 その他(エルシニア、リステリア等を含む) 食品 その他

データ
食品における微生物汚染の実態

一般生菌数が多い食品は、病原菌の存在や腐敗しやすい可能性を含んでいるが、これらの検査では検出できない病原菌の存在が重要であるため、病原菌の存在を見逃さない検査法を選ぶ必要がある。

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 その他(エルシニア、リステリア等を含む)
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strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 ---
グラム分類 ---
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 食品に含まれる一般生菌、
データ
試験対象
対象 食品
食品名 その他
備考 すべての食品が対象
データ
出典情報
文献名 特集:食品の微生物管理 食品微生物検査の意義
英文名 ---
雑誌名 ジャパンフードサイエンス Vol.33 No.4 (22‐28)
掲載年 1994
著者 森地敏樹
発行機関 日本食品出版


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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