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危害情報2567・生物的危害 サルモネラ 培地

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enteritidis
strain No. ---
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 ---
最適生育温度 中温菌
酵素名 ---
備考 phage type 4.人糞便由来株
データ
試験対象
対象 培地
培地名 lemco broth
備考 ・試験対象のpH : 7.0
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 加工・調理時
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 培地に菌を接種し、耐熱性を計測
初発の菌数 ---
備考 lemco brothで37℃15時間培養(定常期)した菌を培地に接種し加熱
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 加熱温度:52度
予測D値 26.8分
備考 加熱後spiral platerを用いて生菌数計測
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) ---
備考 ---
データ
出典情報
文献名 Salmonella enteritidis phage type 4:耐熱性、耐酸性、過酸化水素耐性、培地表面長期間生存分離株
英文名 Salmonella enteritidis phage type 4 isolates more tolerant of heat, acid, or hydrogen peroxide also survive longer on surfaces
雑誌名 Appl Environ Microbiol Vol.61 No.8 (3161-3164)
掲載年 1995
著者 Humphrey, T.J., Slater, E., McAlpine, K., Rowbury, R.J., Gilbert, R.J.
発行機関 American Society for Microbiology


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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