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危害情報209・生物的危害 サルモネラ 食品 その他

データ
危害の種類

生物的危害

データ
菌種
菌の俗称 サルモネラ
Salmonella
enterica
strain No. 血清型:Enteritidis(SE)
栄養細胞・胞子の別 栄養細胞
グラム分類 陰性
好気性・嫌気性 好気性菌
最適生育温度 ---
酵素名 ---
備考 通性嫌気性菌
データ
試験対象
対象 食品
食品名 その他
備考 卵の表面の殺菌方法として瞬間波動光線(ピュアーブライト)を用いる技術紹介である。
データ
試験の想定箇所
試験の想定箇所 原料調達
その他の概要 ---
データ
試験条件とデータ(初発・生菌)
試験方法 ---
初発の菌数 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(殺菌)
殺菌温度と殺菌時間 ---
そのときの菌数 ---
その他の殺菌条件 ---
予測D値 ---
備考 ---
データ
試験条件とデータ(増菌)
増菌の条件(培地名) ---
増菌の条件(温度・時間) 洗浄前の農場卵にサルモネラを付着させ瞬間波動光線を4J・cm2照射し殺菌効果を調査した。対数値で3.90〜7.97であったサルモネラが照射後は陰性となった。
備考 ---
データ
出典情報
文献名 瞬間波動光線の食品及び鶏卵への利用
英文名 ---
雑誌名 HACCP Vol.4 No.9 (98‐101)
掲載年 1998
著者 高橋和夫
発行機関 鶏卵肉情報センタ-


(注)本サイトは情報紹介を目的としておりますので、詳細につきましては原本や発行機関等でお調べください。

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